vol2:日本語で記述できないことは、プログラムにもできない
vol6:目的と手段の関係を考える
vol8:ある思考実験−利害関係を考える
vol9:日本語で記述できないことは、プログラムにもできない-続
vol10:まず目的!
vol15:アジャイルを理解しようと試みる−言語編・歴史編
vol17:楽をするために手をかける
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